mixhostサーバーでWordPressが早い~wpXよりも高性能か?2016年新登場

mixhost


2016年6月22日よりサービス開始した、新しいレンタルサーバー会社さんが、mixhost(ミックスホスト)さんです。
日本のレンタルサーバーにはあまりない機能や、最新技術も取り入れていると言う特長があります。
wpXよりも早いかも?と言う情報を得て、一部サイトを実際に移転させ、検証を致しております。

国内最大級732Gbpsの高速バックボーン

mixhostさんの732Gbpsは、確かに高速です。
例えば、さくらインターネットさんの場合は対外接続722Gbpsです。
wpXクラウドさんは232Gbps。
さくらさんの場合は契約数が多いですから、722Gbps必要と言えるでしょう。
このようにバックボーンは、規模に応じて適切な回線能力が必要と言えます。
スピードが速いと言う事は、SEO的にも優れています。
mixhostさんは、LiteSpeed-​​Webサーバー(LSWS)を採用しています。



ただし、回線で一番重要なのは内部の回線スピードです。
内部的には「さくら」さんで、インターネット:100Mbps共有回線です。
wpxさん、mixhostさんともに、内部は非公開ですので、比較はできませんでした。
まぁ、恐らくは100Mbpsだとは推測できます。

転送量無制限

転送量無制限で追加料金などは取られませんが、目安はあります。
ちなみに「さくらスタンダード」は80GB/日ですが、mixhostさんは下記の通りです。
ただ、正直なところ、さくらは転送量が80GBに達しなくても、そのずっと前にCPU負荷などで「制限」を掛けられてしまったのが、トラウマとしてずっと残っています。

mixhostさんの場合
ベーシック:30GB/日
スタンダード:60GB/日
プレミアム:90GB/日
ビジネス:120GB/日
ビジネスプラス:150GB/日

直接比較はしにくいですが、wpXクラウドさんでは、グレードAが月間300GBですので、単純に日割すると10GB/日と言えます。
それに対して、mixhostさんは30GBですので、プランのSSD容量と言い、よく研究なさっているな?と言う印象を受けます。
mixhostさんは、非常に適切なところで設定した各プランになっていると感じます。

LiteSpeed Webサーバー

HTTP/2に完全対応した「LiteSpeed Enterprise」は日本初と言う事です。
ApacheよりもNginxよりも高速なLiteSpeed-Webサーバーとなります。
Apacheよりも数十倍~数千倍高速処理だと言うので、驚きますが、実際に試して見ない事にはわかりませんので、下記にその体感結果も記載しておきます。
SSLサイトにするだけで、自動でこのHTTP/2が適用されますので、手間も掛かりません。

SSLサイトでなくても、LiteSpeed独自のキャッシュ機能「LiteSpeed Cache」が利用できます。
プラグインでも設定可能ですので、ワードプレスに簡単導入できます。
逆の事を申し上げますと、この機能を使う場合、キャッシュ系のプラグインは、使わない方が無難かも知れません。

複数ドメイン運用可能

サブドメインなどはもちろん使えます。
なお、複数ドメインも使えて、WordPressもドメイン毎に入れられるため、1プランの契約だけで、複数サイトの運用も可能です。
要するに、SSDの容量内であれば、無制限でドメインをいくつも運用でき、サイトもたくさん運用できます。
もちろん、サブドメインも簡単に設定可能です。
ただし、安いプランにギリギリ詰め込んでも、CPUやメモリには限界がありますので、スピードを求めた場合には、あまり詰め込み過ぎないで、複数のプランを契約した方が良いのは言うまでもありません。



なお、1プランで何個もサイトを運用できるからと言って、とにかく詰め込むのを、私が推奨する訳ではありません。
詰め込めば、当然、割り当てされているCPU負荷が掛かりますので、各サイトの表示は、その分「遅く」なります。
よって、とにかく「スピード」を重視するのであれば、できれば考えているのよりも、ワンランク上のプランで、WordPressサイトを「単独」運用させるのがコツと言えるでしょう。
検索エンジン向けのSEOとしては早い方が評価が高くなりますので、サーバー性能はケチってはいけません。
余りアクセス数が少ないうちは、混ぜた運用でも良いかと存じますが、アクセス数が増えてきて、そのスピードに満足できなければ、新たなプランを別途契約して移設させるのも一考です。

SSLが無料でしかも簡単

SSL証明書は、世界シェアNo.1のCOMODO社となっています。
HTTP/2対応(SSLにすると自動適用)しているサーバーですので、SSLでは表示速度を大幅に高速化できるのは前述のとおりです。
複数サイトでも、もちろんOKです。
そして非常にビックリしたのですが、普通にドメインをサーバーに使えるように設定するだけで、24時間後には、何もせず、SSLが使える。
すなわち、何もしないで、サイトがhttpsでも自動で表示されるように、なってしまうと言う点が、とても素晴らしい発想です。
面倒な設定は一切不要で、WebサイトのURLの先頭を「https://」に変更するだけでSSL使用開始となるのですよ。
具体的には、mixhostさんにドメインを登録したら、その24時間後には、httpから始まるURLを、httpsにするだけで、SSLサイトとして使い始める事ができると言う事です。

普通、SSLを使う場合は、証明書や秘密鍵のインストールなど、わかりにくくて面倒な作業が伴います。
wpXさんの無料SSLも非常に簡単とは言え、ボタン数回のクリックが必要です。
しかし、mixhostさんの無料SSLは、知らない間に自動で使えるようになりますので、スゴイと思いませんか?
SSLの設定なんか自信がないと言う方には、うってつけのサーバーと言えます。

なお、誤解が無いように申し上げますが、非SSLサイトをSSL化する場合には、内部リンクなどを、httpsにするURL変更は、当然、自分でしっかり対応させる必要があります。
最初からSSLサイトとして新規開設する分には、ドメイン登録して、24時間以上待ってから、サイトのデータを入れ始めるだけでOKです。
そのSSL化などの攻略法は、下記のページでも触れていますので、ご確認願います。

常時SSL化の注意点~個人ブログをSSL化した際のデメリット・メリット

なお、実際に試してみたのですが、IE(ブラウザ)などで、SSLになっていない部分があっても「警告」が出ない場合が多いです。(20回に1回くらい警告がでる)
ただし、鍵マーク(安全である証明)は表示されませんので、もちろん、コンテンツの中身をSSL対応させないとSSLとして完全に機能する訳ではありません。
そのため、既存サイトを移設して、SSLとして使用する場合には、コンテンツの中身のURLを変更したり、外部読込をSSL対応させるなどの作業が必要にはなりますので、そこの部分は膨大な作業が必要です。
しかし、いつでもSSLとしてすぐに使用できる状態になっていると言う事は、将来SSLサイトにしたい場合でも、比較的スムーズに移行させることができると言えます。
また、中身をSSLにしていなくても、とりあえずはhttpsでも表示されるようなので、非常に親切で尚且つ斬新的で優れた無料SSL機能だと感心してしまいました。
世界と比べて、日本の各サーバー会社が遅れているだけなのかも知れませんが・・。

ただし、非SSLの既存サイトを移転させて、SSL化などを試してみたのですが、うまくいかない場合がありました。
また、SSLサイトを移設した場合でも、同様に表示エラーとなる場合がありました。
ドメインのDNS(ネームサーバー)を、mixhostのネームサーバーに切替て、24時間以上経過しないと、SSLとして使えません。
その間、移設前に使用していた鍵と証明書を、mixhostで認識する手続き作業を行えばスムーズに行きます。
しかし、無料SSLを使用していた場合などでは、鍵と証明書が元々非公開であったりすので、そのような時には24時間以上の事実上、表示エラーを覚悟する必要があるのかも知れません。
この現象は、私の場合だけかも知れませんし、逆にうまく移行できたサイトもあります。
そのように移設がうまくいかない場合には、mixhostさんのサポートを受けられますので、相談してみて下さい。
サポートもなかなか親身になってくれますので、好印象です。

プラン変更がいつでも瞬時に可能

mixhostさんの一番安いエコノミーは、ディスク容量がSSDで10GB、CPUが仮想1コア、メモリ512MBです。
その他の機能は、どのプランでもすべて共通です。
要するに、料金が異なるコース別としては、ディスク容量・CPUの仮想コア数・メモリ容量の3点しか変わりません。
この辺り重要なのですが、さくらレンタルサーバ、wpXではサーバーの状態(環境)が非公開なので、どのプランでどの程度のメモリ容量なのかもわからないのが難点でした。
ちなみに、さくらのVPSでは、一番安い512プランで、SSD20GB、メモリ512MB、仮想1Coreですので、SSDの容量以外は同等と言えます。
なお、mishostさんの場合、プランが上がると、CPU占有量とメモリ割当も相当数増えていますので、料金が高い方が、より高性能サーバーだとハッキリわかります。

そして、mixhostさんは、途中でいつでも契約プランを変更できます。
料金が高くなる場合には、日割で差額をクレジットカードで支払うと、支払い完了してすぐに、プラン変更が完了するとの事です。
プランを落とす場合には、次回の支払発生時に、差額が還元されると言う優れものです。
例えば、wpXクラウドさんは翌月初めでの変更しかできませんでした。
そのため、今月はアクセスが多いから、プランを上げたいと思っても、翌月にならないと無理でしたので、苦い思いをしたことも多々あります。
しかし、mixhostさんは、すぐに変更が効くので非常に助かります。

30日間無料お試し

サーバー場所がアメリカか日本のサーバーを選べるので、アメリカ向けのサイトを運営されている場合にも使いやすいレンタルーサーバー(クラウド型サーバー)だと存じます。
日本人向けサイトでしたら、もちろん日本のサーバーを選択しましょう。
なお、複数契約する場合、新規契約時にお願いをすれば、2箇所程度はIP分散もして頂けると存じます。
もちろん、特別な対応ですので、丁重にお願いとお礼をしましょう。

解析ツールも充実

wpxクラウドさんの場合、解析機能が、CPU負荷と転送量の2つしかないので、負荷が掛かっていそうなときに調べようがありませんでした。
しかし、mixhostさんの場合、管理画面「cpanel」を採用しています。
そのため、Analog統計や、Webalizerなどの解析が使えるので、非常に助かります。

その他

自動バックアップもされていますので、万が一の時も安心です。復旧手数料は3000円(税別)ですので、これも安いほうだと存じます。
もちろん、手動でバックアップウィザードからバックアップを取る事も可能です。
電子メールも各ドメイン毎に何個でも発行でき利用可能です。
ウイルススキャン、スパムメールフィルタもあります。
現在、WordPressのデータベースとしては「MySQL」が主流ですが、既にGoogleのデータベースは新世代の「MariaDB」に移行されています。
このように今後のデータベースは、MariaDBが主流になると思われますが、mixhostさんは、日本で初めてMariaDBに対応しているなど、先端を行っています。
そのため、将来、MariaDBに移行させる場合もスムーズに行きやすいのではと存じます。
もう、お分かりかと存じますが、従来のレンタルサーバーと比較しても、コストパフォーマンスは高いです。

表示速度の比較

Googleのスピード測定のページにて計ってみました。
計測値は日にちを変えて3回以上計測した平均値です。

(1)さくら(スタンダード)から、mixhost(エコノミー)に移設したWordPressサイト(非SSL)

モバイル49→69
パソコン55→76
※モバイルがプラス20ポイント上昇、パソコンが21ポイント上昇と良好

(2)さくら(スタンダード)から、mixhost(スタンダード)に移設したWordPressサイト(SSLサイト)

モバイル45→66
パソコン57→84
※モバイルがプラス21ポイント上昇、パソコンが27ポイント上昇と良好

(3)wpXクラウド・グレードAから、mixhost(スタンダード)に移設したWordPressサイト(SSLサイト)

モバイル60→72
パソコン65→75
※wpXはもともと悪くないのですが、mixhostの方が上昇しました

(4)wpXレンタルサーバーから、mixhost(スタンダード)に移設したWordPressサイト(非SSL)

モバイル57→68
パソコン75→79
※wpXはもともと悪くないのですが、mixhostの方が上昇しました

WordPress専用サーバーではありませんが、上記の通り、ワードプレスでもかなり速度が上昇致しました。
他にもデータが取れた場合には追記させて頂きます。



サーバー移設注意点

実際にmixhostにWordPressサイトやブログを移設・移転される場合の注意点としては下記の通りです。

基本的にはmixhostさんのサポート画面にある「移設説明」のとおりに行っていけば良いです。

その中で今回、私のほうでうまくいかなかった部分などのポイントを明記しておきます。

SSLサイトの場合

既にSSLになっているWordPressサイトをmixhostサーバーに移設する場合には、一度、元のサーバー上でのSSL設定を「解除」したうえでデータをバックアップして移設させると良いみたいです。
SSLのまま移設したら、SSLとして認識されないどころか、サイト全部が全く見れなくなってしまう現象になりました。
もちろん、私だけの特殊な問題かも知れませんが、他のSSLサイトにおいては下記の方法で実際に移設が成功致しましたので、ご参考までに成功した際の手順を明記しておきます。

(1)元のサーバーのWordPressの管理画面→一般より

WordPress アドレス (URL)
サイトアドレス (URL)

上記の2箇所を、httpsから、httpと、sを取って、非SSLに一時的にしてから、ファイルのダウンロード、データベースのエクスポートなどの作業を行いました。
そして、mixhostさんに入れて、ドメインがSSLに対応したのち、変更箇所を元に戻して、SSL化した次第です。
この方法の場合、約24時間程度、SSLではない時間が発生してしまう可能性がありますので、ご確認申し上げます。

私の場合、さくらインターネットのサーバーから移設するSSLサイトにおいては、更に・・
wp-config.phpに入っている、さくらりサーバー独特のSSL指定のコードを削除
.htaccessに入っているSSLリダイレクトの設定も一時削除
考えられるキャッシュの削除(例:Head Cleanerのキッャシュなど)
要するに、純粋に非SSLに戻したうえで、mixhostさんに移設することでのち成功しました。

(2)mixhostでの表示確認

アドオンドメイン作成時に必ず生成される「サブドメイン」を使って、mixhostのサーバー上でのサイト表示を確認できます。

もちろん、すでにWordPressのデータベースと、ファイルをFTPにて、mixhostさんに入れてある状態でのサブドメイン表示確認となります。
データベース接続エラーが出た場合には、mixhostに入れたwp-config.phpの設定が間違っている可能性があります。
表示されない場合には、.htaccessの設定なども確認してください。
それでも、ダメな場合には、元のサイトがmixhostのサーバーでの運用に適合していない、すなわち、どこかを元のサーバーの特殊な仕様にしてしまっているため、表示できないと言う事になります。
このように、mixhostでのサブドメインにて、サイトがきちんと表示されない場合には、DNS(ネームサーバー)を変更しても必ず失敗すると言えるかと存じます。

ただし、ドメイン設定した直後などには、そのサブドメインじたいのDNSが浸透していない可能性があります。
そんな時は、ブラウザの反応が返ってこないこともありますので、少し時間を置いてから確認してみて下さい。
できれば、翌日くらいに確認するのが良いかと存じます。

(3)サブドメインでの表示が成功したらSSL表示を確認

上記によるサブドメインでの表示が問題無ければ、ドメイン管理で登録しているDNS(ネームサーバー)を、mixhostさん指定の「ネームサーバー」に変更手続きします。
そして、ドメインのDNSが浸透するのを待ちましょう。
早ければ1時間後くらいまでには、浸透すると思います。
浸透したら、ドメインのURLをhttpsにして、SSL状態でも表示されるか確認しましょう。
まだ、非SSLにしている設定はそのままにしておくと無難かと存じます。
SSLでは鍵マークがつかない場合には、もうちょっと待ってみて下さい。
mixhostさんの説明ではドメインを登録して24時間後にはSSL対応になるとあり、このことはサポートでも確認しています。
SSLも浸透して、SSL表示が問題ないと確証できましたら、一度、非SSLにしていた設定をSSLに戻しましょう。

とにかくサブドメインでの表示がうまくいかない場合は、移設失敗しています。
なにか特殊な設定を元のサーバーでのファイルにて行ってしまっていると言う可能性があるかと存じます。
改善箇所が見つけられない時には、移設しない方が無難と言う事になります。

なお、上記の手順や確認方法が正しいとは申しません。
他にも方法があるかも知れません。
ただし、私の場合、SSLサイトの移設は上記の方法にてようやく成功したと言う事ですので、ご理解の上ご参考になさって頂けますと幸いです。



(4)その他

WordPressのファイルを転送(移送)させるフォルダは、大元の直下にできるドメイン名のフォルダの中が標準となります。
これが他のサーバーとは若干考え方が異なるため、ちょっと分かりにくかったです。

FTPの転送が途中で止まる場合ですが、FTPソフトでのファイル転送が多すぎると、タイムアウトなどで途中で止まってしまうこともあります。
これは他のサーバーの影響ではなく、FTPソフト側の問題なのですが、そんな時は、こまめに分けて転送してみると良いです。

移設が完全に成功しましたら、wp-config.phpのパーミッションを404などにして、不正に書き換えられないようにも設定しておきたいところです。

なお、このページ記載の方法が正しいとは保証できませんので、ご参考にされる場合には自己責任でお願い申し上げます。
不利益か生じても、当方では責任を負いかねます。

迷うサーバー選択

mixhostさんは、上記の通り、サーバー性能・表示スピードとしては、現時点でかなり優れていると言えます。
しかし、唯一の懸念としては、mixhostさんの経営規模です。
まだ始まったばかりのサービスですので、当面は心配ないと思います。
しかし、3年目以降など、もし、資金繰りが悪化した場合などのことが心配なのです。
事前にきちんと告知してくださる良心的な会社さんだと良いのですが、大元のサーバー会社への支払いが滞ると、サーバーを止められてしまいますので、最悪、突然、コンテンツが表示されなくなる事態も無きにしもあらずです。
その点、さくらインターネットさんや、Xサーバーさん(wpX)の方が経営会社としては、長年の実績もあり、継続性と言う点で安心できます。
もちろん、どこを選択するかは、皆さま次第ですし、mixhostさんも、たくさん契約者が増えれば、経営は安定し、更に新たな新技術も導入してくださると存じます。
そのような意味では、mixhostさんの今後には大変期待を寄せています。
なお、サポートの返信は、さくらインターネットよりmixhostさんの方が「早い」ですよ。

wpXクラウドで アクセス向上SEO作戦~NginxやSSL導入

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