あのイケダハヤトさんが、ワタクシの有料マガジン読者「第1号」に【恐れ入りました】

イケダハヤトさま


note(ノート)さんにて有料マガジンを発行している「takadaのブログで稼ぐオンライン講座」ですが、初めて購読者さまが付きました。
購読者第1号様が発生したら、この記事をUPしようと準備していたのですが、その購読者様は、なんと「イケダハヤト」さんです。
わざわざお金を出して購読者になってくださいました。(^_^;)

イケハヤ(イケダハヤト)さんをご存じない方がおられましたら、ちょっと前にまとめた「ブロブロガー・ベスト10」をご参照願います。

ブログだけでなく紙媒体の書籍を出版されるなど、自分と言うものを前面に出して、インターネットにて稼いでおられると言う、有名な方でございます。
インターネット収入だけで家族を養っていると言う点だけは、私と同じですが、イケダさんのその手腕は素晴らしく、売上も右肩上がりのようですので、ブロガーの皆様にとってはカリスマ的存在と言えるでしょう。

私は逆に、自分と言うものは、できる限り表に出さないようにしているだけでなく、ひとりで行っておりますので限界があり、有料マガジンも全然宣伝しておらず、このサイトにて誘導記事があるだけです。
そんな折り、イケダさんが最初の購読者になられたのには、何かの縁を感じます。

何かにご興味を頂いて、ご購読なさった訳なのでしょうが、これでヘタな記事をUPできなくなってしまいました。
ご覧の通り、私は文章力なんて皆無ですので、遅かれ早かれ、無能なところがわかってしまうと存じます。
しかも、有料マガジンはまだ始めたばかりですので、記事数も少ないうえ、ブログで稼ぐ事の初心者向けでして、プロ向けではないので、恐縮致しております。
参考にならないお粗末な内容だとお感じになられましたら、遠慮なく解約なさって下さいと付け加えさせて頂きますが、これは他の皆様にも同様にお願い申し上げます。

私は、イケダさんのブログこそ、たまに拝見は致しますが、有料サロンなど、何も参加などしていないんです。
誤解の無いように付け足しますと、イケダさん以外にも他の方々のサービスや、セミナーなども受講したことはありません。
今回のご恩に報いる為、イケダさんの有料マガジンをご購読させて頂こうとも考えましたが、それだと、何か、ヒントを盗もうとしているのではと思われたりしちゃうかな?とも感じて、そこまで出来ずにおります。
本当は、色々な方からアドバイスも頂いた方が良い事はわかっているのですが、2015年に年間2500万PV(すべての運営サイトで)に達したのも完全に「自己流」です。
過去に実験のため1年間程度検証したことはありますが、アダルト系、出会い系、まとめ系で稼いでいると言う訳でもありません。
そんな自己流であるからこそ、有料マガジンでは、他では知り得ないような、お役に立つ内容も、今後、出てくるのではないかな?と勝手に考えております。

ともあれ、一度、イケダさんとはじっくり話をさせて頂きたいような人物でございますが、恐らくは私よりも多忙な方だと存じます。

と言う事で、誠に勝手ながら、読者であるイケダハヤトさんへ感謝しつつ、初めて売れたご報告として掲載させて頂きました。

イケダさま、お買い上げ、誠にありがとうございました。<(_ _)>
もちろん、他のご購入賜りました皆様にも深く御礼申し上げます。

ブログ塾なる「オンライン・個別サポート」も行っております
takada式「ブログで収入を得る実践テクニック」(適時追加あり)新規公開致しました

閲覧ありがとうございます。ご参考になりましたでしょうか?
  • 普通だった 
  • 参考になった 
  • すごく良かった 




5万文字以上のブログ収入を得る為の「実践バイブル」を創刊致しました。
読切タイプの参考本的な内容です。詳しくは下記をご参照願います。
takada式「ブログで収入を得る実践テクニック」(適時追加あり)

無料でブログ・サイトの「アクセス向上」を狙うノウハウマガジンです。
無料購読可能→いつでも購読中止できるnoteにて無料配信中。
takadaのブログで収入講座(無料版)

takada素浪人

投稿者プロフィール

お忙しい中「脱藩起業」をご覧頂きまして深く御礼申し上げます。
現在、サイト運営の広告収入のみで生活している個人事業主で、2015年はお陰様で、運営サイト全体数値ですが2500万PVを達成致しました。
このサイトにてアドセンス広告は掲載しておりませんが、WordPressを使用したアフィリエイトや広告展開、そして愚痴などを中心に言いたいことも掲載させて頂いております。
もしよろしければ、Facebook・Twitterなどでご感想やご質問など賜りますと嬉しいです。(^-^)
あと「ブログで稼ぐオンライン講座」も始めました。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

Twitter でフォロー


2016年8月、最新刊を電子書籍にて格安配信開始致しました。
ページ上部へ戻る